発酵麻辣油Lサイズ

販売価格: 972  (税込)
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原材料に浜松名産「浜納豆」を使用。
韓国産の粗挽き唐辛子でマイルドな辛味。
花椒(四川赤花椒)の香りがよく、花椒特有のしびれ感があります。
揚げたニンニク、生姜、玉ねぎと胡麻油の香りがよく極少量のクミンシードが稀にカリッと広がります。
そこに浜納豆の旨味とコクがプラスされ料理に使うことで家庭料理が本格的な味に変わります。


【お召し上がり方】
油と具をよく混ぜて餃子、麻婆豆腐、麵類、卵かけごはん、鍋料理、炒め物や和え物などにお好みでどうぞ

【原材料】胡麻油(国内製造)、菜種油(国内製造)、浜納豆(大豆、生姜、塩)、唐辛子、玉ねぎ、粗糖、花椒、生姜、にんにく、塩、白胡麻、クミン

【栄養成分表示】(40gあたり)エネルギー312.3㎉ たんぱく質0.3g 脂質32.4g 炭水化物3.3g 食塩相当量0.3g


デザイン正面の山型は「富士山」 サイドには浜松の木である「松」
【価格】972円(税込)
【容量】80g(リピーター様のリクエストにお答えした大容量サイズでSサイズに比べお得になってます)

浜松名産品の浜納豆使用 小瓶で持ち運びが簡単。県外のお客様のお土産にも喜ばれます 

常温保存 賞味期限は製造日より10ヶ月


※浜納豆とは、静岡県浜松の名産品(裏の名産品とも)で、大豆(北海道産)を原料とした乾いた納豆。豊臣秀吉が朝鮮出兵の時に、浜松近くの三ヶ日(みっかび)(現、浜松市北区三ヶ日町)にある大福寺の僧が浜納豆を献上して喜ばれた。韓(から)を納めてまめであるということばの縁起を吉兆としたからで、初めは韓納豆といっていたが、地名をとって浜名納豆→浜納豆、または寺名を冠して大福寺納豆ともいった。徳川家康が浜松城にいたときには元旦に献上し、その後、将軍の賀上の祝い膳には浜納豆を加えたという。

江戸時代後期から受け継がれる作り方 浜納豆の材料はいたってシンプル。大豆と麴、塩と生姜です。まず蒸した大豆に麴菌混ぜて寝かせます。次に桶に入れ塩水を混ぜた後、発酵させます。発酵、熟成により黒くなった豆を天日干しし、袋詰めする際に生姜を混ぜ込めば完成です。


epina 静岡県浜松市で調味料・総菜の製造や、観ても食べても美味しい料理をつくっています。野菜は静岡県浜松市近郊で農薬不使用化学肥料不使用の野菜を中心に使用しています。ケータリング、出張料理を中心に活動しています。

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